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ミイダスはHSPに合う?登録して診断を受けた私が、合う人と合わない人を分けてみた

HSP転職・働き方
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私はHSP気質で、これまでに6回転職してきました。保険会社と保険代理店で働き、不動産会社でもFPとして住宅購入の相談に乗りながら保険を提案してきたので、保険に関わる仕事が長く、ほかの業界で自分がどう評価されるのかは分かりませんでした。

  • ミイダスに登録しようか迷っているHSPの方
  • 同じ業界が長く、ほかの業界での自分の市場価値がわからない
  • 転職エージェントに相談する前に、一人で自分の立ち位置を確かめたい

そこで、2026年5月にミイダスに登録して、診断を受けました。そのあとの5か月は、届くメールも見ています。私は、ミイダスは、自分の傾向と外からの評価を一人で確かめたい人の最初の一歩に合うと思いました。

HSP気質の私には、担当者と話さずに済み、自分のペースで見られる点が合っていました。反対に、誰かに相談しながら進めたい人には合わないと思います。

この記事でわかること

  • ミイダスの診断と市場価値で、何がわかるのか

  • 登録したあと、どんなメールや電話が届くのか

  • ミイダスが合う人と、合わない人の分かれ目

私は登録してすぐに診断を受け、市場価値や届いた「いいね」を少し見ただけで、毎日アプリを開いて使い込んだわけではありません。ただ、診断の結果は登録してすぐに見られますし、市場価値も、私の場合はすぐに表示されました。


ミイダスでわかる、仕事上の傾向と市場価値・会社からの反応

ミイダスは、パーソルグループのミイダス株式会社が運営する転職アプリで、求職者は無料で使えます。経歴を登録して診断を受けると、自分の傾向が分かり、興味を持った会社から「いいね」やスカウトが届く仕組みです。

私が登録して見えたものは、次の2つに分けられます。

自分の仕事上の傾向 市場価値と会社からの反応
ミイダスのどこで見るか コンピテンシー診断 市場価値の表示と、会社から届く「いいね」
わかること 得意な仕事の進め方と、ストレスを感じやすい状況 ほかの会社から見た自分の年収の目安と、興味を持つ会社がいるか
私に出たこと(結果の説明を私がまとめたもの) 一人で取り組む仕事が得意。話し合って合意を取る状況や、板挟みの立場にストレスを感じやすい 市場価値は今の年収より高く出た。登録した直後に「いいね」が10〜20ほど届いた気がする
私の受け止め 自分で思っていた傾向と結果が一致していて、自信になった 自分で探す前に「いいね」が届き、自信につながった

自分の傾向は診断で、年収の目安と会社からの反応は市場価値と「いいね」で確かめられます。

ミイダスは、担当者に相談しながら進めるサービスではない

ミイダスは、転職エージェントのように、担当者と面談して、相談しながら求人を選んでもらう形ではありません。

相談に乗ってくれる担当者がつく、という案内は、公式サイトのサービス説明とヘルプには見当たりません。

相談しながら進めたい方は、転職エージェントのほうが向いています。私が使ったエージェントの比較は、HSPにおすすめの転職支援サービス10選にまとめました。


ミイダスに登録したら、まず確かめたい4つのこと

ミイダスは担当者に相談せずに使うサービスなので、登録したら次の4つを自分でやっておくと、迷わずに進められます。私が登録してからしたことも、この4つです。

  1. 経歴を書く
  2. 非公開企業設定をする
  3. コンピテンシー診断を受ける
  4. 市場価値と、届いた「いいね」を見る

登録にかかったのは、経歴まで書いて15分ほど

公式サイトでは登録は「約5分」と案内されていますが、私は経歴をきちんと書いたので、15分くらいかかっています。

ヘルプの説明では、市場価値は似た経歴の人の年収の実績などから出るので、登録した経歴を詳しく書いておくほうが、出てきた結果に納得しやすいと思います。なお、似た経歴の人が少ないと、市場価値が数字ではなく「測定中」と表示されることもあるようです。

今の会社に知られないための「非公開企業設定」

在職中に登録するなら、今の会社に見られないかが気になるところです。ミイダスのヘルプでは、次のように案内されています。

  • 在籍中の会社や取引先など、経歴を知られたくない会社に、自分の情報を非公開にできる(設定ページ=https://miidas.jp/block)
  • 氏名・電話番号・メールアドレスは、応募したり面談を希望したりした会社にだけ伝わる
  • 職務経歴書はそのまま会社に公開されるので、社名や取引先は特定されない書き方にする
  • 市場価値の金額は、会社には公開されない

私も、今の会社に見えないように、この非公開企業設定をしています。在職中なら、登録したらすぐに非公開企業設定をして、経歴の書き方にも気をつけておくと安心です。細かい条件は、ヘルプで確かめてください。

コンピテンシー診断だけでも、自分の傾向は確かめられる

登録のあと、診断を受けました。画面にある診断は次の2つです。

ミイダスの診断一覧の画面。コンピテンシー診断(特性診断)は受験済み、バイアス診断ゲームは受験中と表示されている
診断 何がわかるか 公式の所要時間 私の場合
コンピテンシー診断(特性診断) 仕事上の強み、ストレスへの強さ、相性のよい上司・部下のタイプなど 約12分(ヘルプ)/約20分(診断の紹介ページ) 10〜15分ほどで受け終えた
バイアス診断ゲーム 判断するときの考え方の癖(認知バイアス) 40分程度 受験中。時間がかかりそうで止まっている

私はバイアス診断ゲームをまだ終えていませんが、コンピテンシー診断の結果は先に見られました。コンピテンシー診断だけでも、自分の傾向は確かめられます。また、ヘルプによると、一度受けたあとも1年たてばもう一度受けられるので、気負わずに受けて大丈夫です。


ミイダスのコンピテンシー診断は、自分の感覚と一致

診断の紹介ページによると、コンピテンシー診断は、心理学などの博士号を持つメンバーが中心の「HRサイエンス研究所」が監修していて、52の項目で結果が出ます。

結果は1〜10の目盛りで示され、1や10に近いほど、どちらかの傾向が強いという意味です。数字が高いか低いかで、良し悪しが決まるわけではありません(結果の説明より)。

自分で感じていた仕事の得意・不得意が、客観的な診断の結果でもおおむね同じように出て、私には自信になりました。

1や10に近かった項目と、思い当たる職場の場面

診断で1や10に近い(端に寄った)項目のうち、次の4つの組み合わせは、自分で思っていた傾向とそのまま重なっていました。表の1行目は得意な仕事の進め方で、2行目からはストレスを感じやすい状況です。ストレスの項目は、数字が大きいほどストレスを感じやすい側ですが、ドライな職場だけは1に近いほど、付き合いの多い職場にストレスを感じやすい側になります。

診断の項目(私の数字) 診断の説明 思い当たる職場の場面
調整力1・チームワーク1 周りとの調整が少ない仕事や、一人で取り組む仕事のほうが得意 保険会社の営業では、会議室に一人こもってテレアポをかけていたので、まだ頑張れた
合意形成9・共同業務8 相手と話し合って合意を取る状況や、相手と一緒に進める仕事にストレスを感じやすい 営業企画は社内の営業担当に動いてもらわないと成果が出ない仕事で、そのお願いと調整がつらかった
板挟み状態8・交渉業務8 相手にとって耳の痛いことでも、伝えなければならない立場にストレスを感じやすい 営業企画で、社長に「言い切っていい」と言われたとおりに伝えると、社内の営業担当とぶつかった
ドライな職場1 仕事に関係のない会話や付き合いが多い職場にストレスを感じやすい 3社目くらいまでは大人数の飲み会に全部行っていて、その場の空気に合わせるだけでぐったりしていた
コンピテンシー診断で端に寄った4つの組み合わせを、1〜10の目盛りで示した図。調整力1・チームワーク1は一人で取り組む仕事が得意な傾向、合意形成9・共同業務8と板挟み状態8・交渉業務8はストレスを感じやすい側、ドライな職場1は付き合いの多い職場にストレスを感じやすい側に寄っている

一人で取り組む仕事が得意という結果は、今の職場とも合っています。今の職場には一人目の営業として入り、入社したころは報告をしながらも大部分を任せてもらえたので、自分のペースで働けました。

HSP気質の私が疲れてきた板挟みや付き合いの多い場面は、ストレス側に出ています。HSPだからこう出た、とは限りませんが、端に寄った項目は、私が辛かった職場の場面と重なっていて、辛かった場面を整理する手がかりになりました。

一方で、診断結果だけでは説明しきれない辛さもありました。営業企画の職場では、周りからどう思われるかを気にしながら仕事を進めることが、いちばん辛く、その辛さに当たる項目は、診断の項目には見当たりませんでした。

診断がすべてを言い当てるわけではないので、結果は自分の経験と並べて読むのがいいでしょう。たとえば私なら、合意形成9という結果から、「社内の人に動いてもらう仕事が多い職場は避けたい」と言葉にできます。私が職場の条件を整理したときの話は、HSPに向いてない職場の特徴と選び方に書きました。


ミイダスの市場価値は、外から見た年収の目安

ミイダスの市場価値は、似た経歴の人の年収の実績と、自分に興味を持ちそうな会社の数から出していると、ヘルプで説明されています。出てきた市場価値が、会社に公開されることはありません。

保険に関わる仕事が長い私は、ほかの業界で自分がどのくらいの年収で見られるのかを知らないまま働いてきました。ミイダスで見てみると、金額は伏せますが、表示された市場価値は今の年収より高い数字です。目安がわかるだけでも、ほかの業界で自分がどのくらいの年収で見られるのかがわかるので、私には参考になっています。

市場価値は、転職先の年収の約束ではなく、外から見た目安です。出てきた金額で実際に内定が出るかは、応募してみないと分かりません。


ミイダスは、自分で探す前に会社から「いいね」が届く

ミイダスでは、プロフィールに興味を持った会社から「いいね」が届きます。私の場合は、正確に数えてはいませんが、登録した直後に10〜20ほど届いた気がしました。

自動で届く「いいね」でも、私には自信のきっかけ

ヘルプには会社向けに自動でスカウトを送る仕組みの案内もあり、私に届いた「いいね」も、会社側が条件に合う人へ自動で送ったものが多いと思っています。「いいね」が届いたからといって、その会社が自分の性格まで見て選んだとは限りません。

それでも、自分で求人を探すより先に、会社から「いいね」が届いたことは、自己肯定感につながりました。私は、自分への評価に自信を持ちにくいほうなので、自分から動く前に「興味を持つ会社がある」と分かったことが、自信になったのだと思います。

「いいね」を返しても、応募にはならない

私は、会社から届いた「いいね」に、試しにいいねを返してみました。ヘルプでは、いいねを返したあとの流れが次のように説明されています。

  • 会社からのいいねに自分もいいねを返すと「マッチング」になる
  • マッチングしただけでは、プロフィールは会社に公開されない
  • プロフィールが会社に公開されるのは、応募したときや「話を聞いてみたい」を押したとき

いいねを返すだけなら、応募せずに様子を見られます。私も「話を聞いてみたい」を押したことはありますが、応募まではしていません。すぐに応募まで決めなくても大丈夫です。


ミイダスに登録したあとに届いた、メールと電話

登録してから約5か月、ミイダスからは主に2種類のメールが届いています。

メールの受信一覧の画面。ミイダスから「【新着】」で始まる希望に合う求人の案内と、「【面接確約】特別ないいねが届きました!」の2種類の件名が、6月から10月にかけて並んでいる
  • 「【新着】勤務地/仕事内容/年収が…ピッタリ合う求人をお届けします!」という、希望に合う求人の案内
  • 「【面接確約】特別ないいねが届きました!」という、書類選考なしで面接を受けられるスカウトの案内

受信一覧を見ると、6月中旬から7月初めにかけては【新着】のメールが数日おきに届き、最近は週1回ほどになっています。私の推測ですが、あまりアプリを使わないので、「いいね」も届きにくくなっているのかもしれません。週1回ほどなら、私は負担に感じていません。

「面接確約」は、書類選考なしのスカウト

メールの件名にある「特別ないいね」は、頭に【面接確約】とついているので、ヘルプで説明されている「面接確約スカウト」のことだと思います。面接確約スカウトは、求人の「書類選考」の欄が「なし(通過済み)」になっていて、応募すると、そのまま面接を受けられるスカウトです。

ただし、応募したあとにプロフィールや職務経歴を変えた場合や、同じ会社の選考で以前に不合格になっている場合は、面接を受けられないことがあると書かれています。

メールは、項目ごとに配信を止められる

希望と違う案内が気になるときは、メールを止められます。ヘルプと設定画面での案内は、次のとおりです。

  • メールの配信は、配信設定のページ(https://miidas.jp/notification)から止められる
  • 求人のお知らせやレポートなどは、項目ごとにオン・オフを選べる
  • 重要なお知らせや、企業からの連絡のメールなどは、止められない
  • 休会はできないが、検索条件を設定して通知をオフにしておけば、再登録せずにまた使える
  • 退会すると、これまでに入力したすべてのデータが消える
  • 最後のログインから1年間ログインしないと、サービスを使えなくなることがある(利用規約)

転職をしばらく考えない時期は、退会するより通知を止めておくほうが、また使うときに経歴を書き直さずに済みます。止めている間も、ときどきログインしておくと安心です。

ミイダスと表示される番号からの、私の不在着信

メールのほかに、電話もかかってきています。着信した番号を調べるアプリ(電話帳ナビ)で「ミイダス/人材採用営業」と表示される番号から、6月下旬から7月初めに、いずれも夕方に4回の不在着信がありました。どの電話にも出ておらず、今はその番号をブロックしているので、何の用件だったのかは分かりません。

ミイダスが求人を電話で案内する「スカウトプラス」

私の着信とは別に、ミイダスには2025年2月に始まった「スカウトプラス」という仕組みもあります。公式のお知らせの説明は、次のとおりです。

  • 有料で契約している会社がスカウトを送った人に、ミイダスの専門のオペレーターが電話をかける
  • 電話では、求人の中身を伝えて応募をすすめる
  • スカウトのメールを読んでいない人にも電話をかける

スカウトプラスの案内を受け取るかどうかは、マイページの「スカウトプラス設定」で選べます。「ミイダスから直接メールまたは電話による企業求人の紹介を受け取る」のチェックを外すと、受け取らない設定にできる作りで、私の画面ではチェックが入ったままでした。

ミイダスのスカウトプラス設定の画面。「ミイダスから直接メールまたは電話による企業求人の紹介を受け取る」にチェックが入っていて、その下に「設定を変更する」ボタンがある

知らない番号からの電話が苦手な方は、登録したときに、この設定も確かめておくとよいと思います。ただ、私はスカウトプラスの設定を変えていないので、チェックを外したあとに電話が止まるかまでは分かりません。


ミイダスが合う人と合わない人

ミイダスが合う人 ミイダスが合わない人
同じ業界が長く、ほかの業界での自分の市場価値がわからない人 誰かに相談しながら転職を進めたい人
自分への評価に自信が持てない人 希望と違う求人の案内が届くと気になる人
転職するかはまだ決めていないけれど、まず確かめたい人 診断や市場価値を見るより、希望する仕事の求人にすぐ応募したい人

相談しながら進めたい人などには合わない

ミイダスには、相談に乗ってくれる担当者がつく形の案内はありません。一人で決めるのが不安な人には、担当者がついて相談に乗ってくれる転職エージェントのほうが合っています。

また、希望と違う求人の案内が気になる人は、週1回ほどのメールでも負担に感じるかもしれません。希望する仕事が決まっていて、すぐに応募まで進みたい人なら、ミイダスで診断や市場価値を見るより、その仕事の求人を直接探すほうが早いでしょう。

一人で立ち位置を確かめたい人には合う

HSP気質の私には、担当者と話さずに済むことと、自分のペースで診断や市場価値を見られることが合っていました。自分への評価に自信を持ちにくいところも、診断の結果が自分の感覚と合っていたことや、先に届く「いいね」で、少し補えたと感じています。

私は、ずっと保険に関わる仕事をしてきたので、ほかの業界での自分の見え方がわかりませんでした。業界の外から自分がどう見えるかを知ったことで、視野が広がったと感じています。同じように、自分の評価に自信が持てない人には、先に届く「いいね」がきっかけになるかもしれません。

転職するかどうか決めていなくても、登録して診断を受けるだけで、自分の傾向と外からの評価の両方が見られます。転職するかはまだ決めていないけれど、まず確かめたい人に合うサービスです。


まとめ:ミイダスは、一人で確かめたい人の最初の一歩

ミイダスでは、コンピテンシー診断で自分の仕事上の傾向を、市場価値と「いいね」で年収の目安と会社からの反応を確かめられます。

  • コンピテンシー診断の結果は、自分で思っていた傾向と一致していて、自信になった。端に寄った項目は、私が辛かった職場の場面と重なった
  • 市場価値は今の年収より高く出た。ただ、その金額で内定が出るかは、応募してみないと分からない
  • 登録した直後に「いいね」が10〜20ほど届いた気がして、5か月たった今はメールが週1回ほどに減った
  • ミイダスと表示される番号から、不在着信が4回あった(用件は確かめていない)
  • ミイダスには、求人を電話で案内する「スカウトプラス」があり、受け取るかは設定で選べる
  • 相談に乗ってくれる担当者がつく案内はないので、相談しながら進めたい人には転職エージェントのほうが合う

診断の結果も市場価値も、そのまま信じ込むものではなく、自分の経験と並べて見る目安です。登録するかは、ほかの業界で自分がどう見えるかを、一人で確かめてみたいかで決めてみてください。

登録するなら、次の順番で進めると迷いません。市場価値と「いいね」まで見たら、一歩目としては十分だと思います。

  1. 経歴を書く
  2. 非公開企業設定をする
  3. コンピテンシー診断を受ける
  4. 市場価値と、届いた「いいね」を見る

電話の案内が気になるならスカウトプラス設定を、メールが気になるなら配信設定を見ておくと安心です。

自分に合う働き方を、職場の条件から考えたい方は、こちらも読んでみてください。

転職を焦って決めそうなときは、私が後悔した経験をHSPが転職で後悔したことに書いているので、あわせて読んでみてください。

HSP転職・働き方エージェント比較
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この記事を書いた人
ぴよまる

HSP気質の会社員で、二級ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を持っています。新卒から7社で働き、そのうち約10年は保険の業界で、保険や住宅購入の相談に乗る仕事をしていました。今は法人向けの営業をしています。
ノルマや人間関係に悩みながら、「自分らしく働ける場所」や「ホッとできる暮らし方」をずっと探してきた一人です。このブログでは、転職で迷ったこと、お金で困ったこと、暮らしの中で使ってよかったものを、自分の体験を中心に書いています。
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